販売図面の帯替え

他社の販売図面の帯替えは、
入れるだけ。

他社の販売図面をまとめて入れると、AIが帯を見つけて自社の帯に替えます。そのままPDFで書き出せます。

  • 無料登録もメールアドレスもいりません
  • 入れるだけPDFでも画像でも、まとめて
  • 位置合わせはAI帯を見つけて、自社の帯に
  • 1枚2分 → 約10秒入れてPDFまで、実際に9.5秒
今すぐ無料で使う登録なし・メールアドレス不要

パソコンの Chrome・Edge で使います。スマホで見ている方は

実際の画面・早送りなし。声も入っています(右下の印で音を出せます)

始め方は3つだけ

帯の登録は最初の1回だけ。自社の図面が無ければ、会社情報を入れて作れます。図面が手元に無くても、アプリの「サンプルで見る」で流れを見られます。

1

自社の販売図面を1枚入れる

右の「帯の設定」にドロップ。AIが帯を見つけて枠で囲むので、「この帯で登録」を押します。最初の1回だけです。

自社の販売図面を、右の「帯の設定」にドロップする
2

他社の販売図面をまとめて入れる

PDFでも画像でも、30枚でも。AIが帯の位置を見つけて、自社の帯に差し替えます。

他社の帯が、AIで自社の帯に差し替わる
3

PDFで書き出す

そのまま1ファイルのPDFに。ファイル名は物件名+社名で自動。AIが迷った図面があれば、書き出す前に知らせます。

5枚とも帯を差し替えた画面。PDFで出力のボタンが押せる

他社帯を消す作業は、いりません

帯の位置はAIが決め、あなたが見るのは「未特定」だけ。帯は壊れません。

帯替えの画面。5枚の販売図面を読み込み、4枚は帯の位置を特定して差し替え済み、1枚だけ未特定として確認を促している
まとめて入れても、確認するのはAIが迷った図面だけ

消す工程がない

他社帯を選んで消してから自社帯を置く、という2工程はありません。図面を入れた時点で差し替わっています。

位置は自動、確認は未特定だけ

帯の位置はAIが特定します。迷った図面だけ「未特定」として残るので、1枚ずつ位置を決める作業はありません。

帯を壊さない

「もう少し広く/狭く」は文字の無いすき間まで動き、文字の真ん中で切れることがありません。物件情報の列が帯の高さまで続く書式は、その列を残します。未特定の図面が残っていれば、出力前に知らせます。

白塗り

QRコードや広告文など、消したい所をドラッグで囲むだけ。周囲の色に合わせて塗ります。

ファイル名も自動

PDFの物件名を読み取り、「物件名_社名_担当携帯」で保存。あとから探せます。

2回目は一瞬

判定結果は端末に記憶。同じ図面を読み直してもAIを待ちません。

特定:AIが位置を特定未特定:確認が必要手動:点線で合わせる確定:確認済みの印(任意)

よくある質問

本当に無料ですか?あとから料金がかかりませんか?

無料です。登録もメールアドレスもいらず、お支払いの情報を入れる所もないので、知らないうちに料金がかかることはありません。AIが帯を見つけるのは、パソコン1台につき毎月100枚まで(毎月1日に戻ります)。超えた月も、点線を手で合わせれば書き出せます。

図面はどこかに送られますか?

帯の位置を判定するために、縮小した図面の画像をAIに送ります。判定後に保存はしません。判定結果はお使いのパソコンにだけ記憶されます。

スキャンした画像の図面でも使えますか?

使えます。PDFでも画像(JPG/PNG)でも構いません。文字データの無い図面は、ファイル名から保存名を付けます。

帯はどう用意しますか?

2通りです。いまお使いの自社の販売図面をそのまま入れるか(AIが帯を見つけるので、確かめて登録)、会社名・免許番号・電話・担当者を入れて作るか。どちらも1分で終わります。

帯の位置が違っていたら?

「未特定」の図面には確認を促す表示が出ます。拡大画面で点線をドラッグするか、「もう少し広く/狭く」で合わせてください。確認せずに出力することもできます(未特定が残っていれば出力前に知らせます)。

対応ブラウザは?

パソコンの Chrome・Edge を推奨します。データはブラウザ内に保存されるため、シークレットウィンドウでは記憶されません。

マドリZとは?

不動産業者向けの販売図面メーカーです。帯替えはその機能の一つで、図面づくりと同じ会社情報を使います。マドリZ本体はこちら。

読みもの:帯替えの記事一覧(帯の意味・帯替えのルール・やり方・帯消し・レインズの図面・帯の作り方・マイソクの作り方。7本)

今すぐ無料で使う

登録なし・メールアドレス不要/パソコンの Chrome・Edge で使います

スマホで見ている方は